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カジノ

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年11月 1日(木)23時25分46秒
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  САШАさん、こんばんは

>領事館は基本的には治外法権ですが

どこぞの領事館でカジノやってたそうですね。
アウトレイジだけの世界と思ってたらそうではなかったようで(´ω`)

>日本人フリー戦場ジャーナリストの安田氏が解放されましたね。

 いろいろな批判がありますが、無事に日本に帰れて良かったです。
こういう人が現地での体験をいろいろと語ってくれればいいんですけどね
 
 

トルコでの出来事

 投稿者:САША  投稿日:2018年10月26日(金)14時54分39秒
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  こんにちは。
以前にロシア総領事館に行く仕事やロシア総領事館でのパーティーに行ったことがあったので領事館のことは一般の人より知っています。領事館は基本的には治外法権ですが職員は本国の法律やモラルに従うだけでよいかといえば駐在地のルールにも従ったほうが良いそうです。なかなかデリケートな問題ですね。トルコのサウジアラビア領事館でジャーナリストが行方不明になりましたが同じトルコで行方不明になっていた日本人フリー戦場ジャーナリストの安田氏が解放されましたね。Facebookの友達に以前に述べたようにフリーの戦場ジャーナリストがいます。フリーの戦場ジャーナリストがいないと情報が偏りますし税金で身代金を払って釈放してもらえばいくらでも一攫千金を狙って危険地帯に行ってしまいます。なかなか難しい問題ですね。
 

密航

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年10月19日(金)23時33分52秒
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  САШАさん、こんばんは

>超法規的措置で国外脱出したのは凶悪犯ばかりというのは間違いです

ヨットで太平洋横断した堀江さんは、法的に言えば密航ですね。
サンフランシスコ市長の超法規的措置がなかったら日本では叩かれまくりだったんでしょうね

>上手く軟着陸させないとまたリーマン級の危機がくると思います

 好況・不況は波がありますが、最近はいまいち実感がわきませんね。
昭和時代の円高不況とか、バブル後の不況とか、リーマンショックとかあからさまにわかる不況しか経験せず
好景気というのを肌で実感したことがないですね

>正しいことを主張している人々を弾圧せず

 サウジアラビアを批判していた記者が行方不明になった事件が話題になっていますが、
アメリカがサウジを敵に回すとは思えないので、どういう着陸をするかに注目したいですね。
 

米景気

 投稿者:САША  投稿日:2018年10月15日(月)23時33分5秒
返信・引用
  こんばんは。
私の知り合いはパスポートに不備があっただけでマスコミが報道しているように超法規的措置で国外脱出したのは凶悪犯ばかりというのは間違いです。
ところで私が投稿した翌日に米株価が暴落しましたが単なる前兆にすぎません。なぜならば米景気は絶好調で株価が落ちだすのは早くて半年先、遅くても三年先くらいだろうと思います。上手く軟着陸させないとまたリーマン級の危機がくると思います。世界の景気が悪くなると軍国主義者たちが暗躍することがよくあります。諜報機関は戦争寸前で食い止めることもありますが戦争をあおることもあります。私の知り合いの方々は影でこそこそせず反戦平和デモなどで民衆に訴えかけ草の根活動をしています。正しいことを主張している人々を弾圧せず、ずっと平和が続けばいいですね。
 

手書き

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年10月12日(金)22時14分50秒
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  ロードスの騎士さん、こんばんは

>延べ練習時間250時間で完成している予定でしたが

 お顔がきれいにできとりますね(*´ω`*)
見る限りパソコンでタブレット使われてるように見受けられますが、あっしはいまだに手書きです(・ω・)
 

時効

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年10月12日(金)22時13分15秒
返信・引用
  САШАさん、こんばんは

>超法規的措置で国外脱出され

クアラルンプールとダッカが有名ですが、よく「海外逃亡中は時効の時間が進まない」と言われます。
実際そうなのですが、服役中の場合は法律上、時効の停止規定がないため
(今でもない。恐らく服役→脱獄→海外逃亡を想定していないと思われる)
確定囚を超法規的措置で出してしまうと刑の執行が終わってしまうんですよね。
大半が未確定でしたが、無期懲役囚が1人いて、20年逃げられてしまうと刑が執行できなくなる恐れがあったのですが
10年弱で捕まりましたね。
沖縄のひめゆりの塔事件の知念さんもダッカ事件では解放候補にあがりましたが、拒否しておりますね。
本人にとってもそれが良かったのでしょうね
 

伊原摩耶花

 投稿者:ロードスの騎士  投稿日:2018年10月10日(水)23時25分17秒
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   新作です。延べ練習時間250時間で完成している予定でしたが、280時間かかりました。  

戦争の原因

 投稿者:САША  投稿日:2018年10月10日(水)17時18分26秒
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  こんにちは。
貿易戦争や経済摩擦、経済制裁、保護貿易が戦争の原因になることがあります。第二次世界大戦の遠因は世界の株価下落から保護貿易になり植民地を持っていなかった日独が追い詰められたからだといわれています。今も世界同時株安が起これば第二次世界大戦前と酷似しています。株高や好景気が永遠に続くとは思えません。ただし些細なことでいつも戦争が起こるとも限りません。戦争が起こりそうになれば名もない人々が危機回避するからです。キューバ危機は諜報機関が動き回避しました。諜報機関は平和を乱すときもありますが。諜報機関だけが名もない人々が水面下で危機回避しているわけではありません。私の知り合いの方々は反戦平和デモなどで民衆に訴えかけ草の根活動をしています。超法規的措置で国外脱出されレバノン内戦に参戦されたかたも沖縄基地移転反対運動に参加されたそうなので反戦活動していたと思います。諜報機関は時に平和を乱すことをしますが反戦活動家はつねに無名の方々が歴史に現れ平和活動をしています。
 

戦時生産

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年10月 7日(日)11時38分29秒
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  САШАさん、こんばんは

>自国の軍需産業維持のためまた新たな仮想敵国を作っていますね

 アメリカの軍需産業はたしかに規模がでかいですが、更新頻度が低い戦闘機や戦車のメーカーは
さぞ大変なんだろうなとも思えます。
弾薬も、戦時になったら文字通り24時間フル稼働でしょうが、
平時だと、戦時生産を維持できる最小限の生産を行ってもかなり余ると聞きました。
そういう事情から定期的に紛争起こしてるんでしょうかね

>中国は貿易戦争では完敗すると思いますが

 中国の場合は味方が少ないという点が不利ですね。
盟友といえるのはせいぜい北朝鮮とパキスタンでしょうから。
いかに有効度を広めていく点が中国発展のキーワードになりそうです。
 

仮想敵国

 投稿者:САША  投稿日:2018年10月 2日(火)23時10分36秒
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  こんばんは。
冷戦が終わっても自国の軍需産業維持のためまた新たな仮想敵国を作っていますね。イラクを服従させた次は中国です。知的財産権で中国は悪質ですが、今の貿易問題はわかりやすくいえばツケで物を買っているお客さんです。中国は貿易戦争では完敗すると思いますが国債でも売るといいだしたら本当の戦争のキッカケになるかもしれませんね。平和が続けばいいですね。
 

仮想敵

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年 9月30日(日)23時23分27秒
返信・引用
  САШАさん、こんばんは

>歴史を振り返ってみると戦争を繰り返し平和をずっと維持するのは難しいことですね

 だいたい、どこかで戦争がおこっているイメージですね。
昭和時代は冷戦が終わったら平和になるといわれていましたが、あまり変わってないですね。

地球が1つになるには、火星人がいるといいと言った人がいました。
人間って仮想敵を作らないと団結しないということでしょうか
 

平和

 投稿者:САША  投稿日:2018年 9月28日(金)17時57分51秒
返信・引用
  こんばんは。
歴史を振り返ってみると戦争を繰り返し平和をずっと維持するのは難しいことですね。私はとある政治家の幹事をしているため一般人が知らない情報も入ってきます。いつの時代もそうですが人知れず名もない方々が水面下で行動し危険を回避していることってよくあります。映画などでは派手なスタンドプレーですが現実は地味で地道な行動です。いろいろな人々が影で活躍し平和を維持してくれればいいですね。
 

飢餓

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年 9月28日(金)00時39分6秒
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  САШАさん、こんばんは

>バーベキューの食材として使ったそうです。

 父島事件は生き残りの人の証言ですと処刑は事実だけど、食ったりはしなかったとか。
その人の証言だと、補給途絶で飢餓状態で、処刑された兵士を掘り起こして食おうとした
兵士はいたそうです。

>日本兵は文化的生活を送っていたわりに例外的に白兵戦にも強かったと思います

 日本の場合は、鉄砲が主力になる以前には対外戦をあまり経験していないので、よくわからないですが、
実際に戦ってたらどうだったのでしょうか。
子供の頃、日中戦争で、日本が負けたのは中国はカンフーがあるから白兵戦で負けたと思ってた時期があります(汗)

>第二次世界大戦で悲惨だった戦いにレニングラードの戦いがあります。

 人肉まで出回ったという悲惨な戦場でしたが、それでもドイツ軍・フィンランド軍の猛攻から
守り切ったのは凄いなと思います。

 日本の場合は小笠原諸島・沖縄・樺太を除けば地上戦を経験せず、もっぱら空襲でしたが
その直接の戦火だけではなく、当時の新聞を見ていると悲惨な状況が見えています。
昭和19年5月初旬に中野区で出回った回覧板には「土筆・たんぽぽ・おおばこ」などの野草の
調理方法が紹介されてました。絶対国防圏がまだ守られていた頃にこの有様です。
昭和20年7月6日の石黒忠篤農商大臣(当時)は
「・・・今は本土敵襲の最中である。腹が減っても戦わなければいけない」
と発言しております(同年同月から配給一割減に対する答弁)。

平和っていいですよね(´ω`)
 

戦争の悲惨さ

 投稿者:САША  投稿日:2018年 9月26日(水)16時30分33秒
返信・引用
  こんにちは。
反戦平和主義者の私は戦争の悲惨さを図書館に行ったり海外の軍事博物館に行ったりしてにいろいろ調べました。戦争は場所によっては過酷な所や生き地獄のような所もあったようですね。戦中、日本兵は南の島で戦い飢えにも苦しんでいたそうです。捕虜になった米兵を砂浜で杭に縛り付け昼間、銃剣訓練材料として使い夜はバーベキューの食材として使ったそうです。まあ米軍も投降してきた日本兵を殺害したこともあったようなので同じレベルだと思いますが。小笠原事件は飢えに苦しんでおらず嗜好として利用したのでひどいとは思いますが、小笠原事件以外は餓死する可能性もあったため仕方ない出来事だったと思います。米兵は日本兵のことを野蛮だと思っていたそうですが日本兵も戦前は世界でもそこそこの文化的生活を送っていたので野蛮ではありませんでした。以前にモロ族、高砂族、義和団、グルカ兵、日本兵は白兵戦が強いと投稿しましたが日本兵以外どんなものを食べどんな生活を送っていたかは知りません。日本兵は文化的生活を送っていたわりに例外的に白兵戦にも強かったと思います。
第二次世界大戦で悲惨だった戦いにレニングラードの戦いがあります。現サンクトペテルブルグに行ったことがありますが戦中あんな悲惨なことがあったとは思えないくらい栄えていました。サンクトペテルブルグの人々も戦前は野蛮でゲテモノ好きではなく文化的生活を送っていました。戦争は人々を豹変されるので恐ろしいですね。
戦争映画ってカッコよさを強調し、野蛮でグロテスクシーンはあまりありませんね。そんな映画って人気がないばかりでなく有事の際、徴兵拒否される可能性もあるかもしれませんね。戦争映画は創作物なので仕方ありませんがノンフィクションは綺麗事ばかりでなく真実を伝えてほしいものですね。
 

戦争体験

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年 9月23日(日)20時48分40秒
返信・引用
  САШАさん、こんばんは

>昔は領土と賠償金がとれましたが今は状況が違います。

 どこぞの国は戦争した訳じゃないのに、謝罪と賠償を要求していますが、
今はたしかに領土の賠償金は要求しないですね。デメリットが大きいのでしょうか

>一般庶民であれば一文無しになったり徴兵で戦死したりします

 一般人の場合はそれがかなりでかいですよね。また、戦争は体験した人にすると凄まじいを遥かに超えて過酷だそうで、
ネグロス電工の創業者、菅谷政夫さんは、社名にフィリピンの島を入れた理由として、
「この時(ネグロス島の体験を)の苦しみを思えば、のちにどんなに辛いことがあっても乗り切れるに違いない」
から命名したそうです。
(ネグロス島は派遣された600名中生きて帰れたのは1割ほど)

古い人にしかわからないでしょうが、城南電機の宮路社長(当時)は、現金商売の人で、
常に2000万円ぐらいの現金を鞄に入れて持ち歩いていたそうです。
当然、何度も強盗未遂にあうのですが、宮路社長曰く
「戦争中に受けた機銃掃射に比べたら強盗なんて大したことない」
だとか。

戦争体験ではありませんが、戦争ドラマ「さとうきび畑の唄」に主演した明石家さんまさんは、ロケ途中~終わったあたりで、自分が出演するテレビ番組のトークで
「もう戦死させてくれ」「もう二度と戦争映画なんて出るか!」
と言ってたのを自分も番組内で聞いたことがあります。ロケでこんなに過酷だということは
実際の戦場ってその何倍も何十倍も過酷なんだなと思いました。
 

反戦理由と先祖

 投稿者:САША  投稿日:2018年 9月21日(金)12時21分36秒
返信・引用
  こんにちは。
私の反戦理由は火災保険がでないだけではありません。日露戦争の戦勝国である日本は僅差での勝利であったため仕方ありませんがイラク戦争の戦勝国である米国は一方的な勝利だったにもかかわらずメリットはあまりありませんでした。昔は領土と賠償金がとれましたが今は状況が違います。戦争で得をするのは主に軍需産業です。お金持ちは徴兵をいろいろな手を使って徴兵を逃れられるかもしれませんが戦争で没落したお金持ちもいます。一般庶民であれば一文無しになったり徴兵で戦死したりします。補給国が得をすると以前に書き込みしましたが敗戦国に補給していたのではいつ借金を返してもらるかわかりません。
家系図では鎌倉時代に活躍した北条氏だったそうですが焼失しているうえに家系図も本物であったかどうかわかりません。徳川家康でさえ家系図を偽造していたくらいですから。もし仮に北条系であったとしても本家でないと何の意味もありません。なぜなら一人の人には必ず父と母がいます。父と母にも必ず父と母がいます。それをさかのぼっていけば一世代ごとに倍になっていくため天文学的数字になります。確率的に私たちは古代の有名人の遺伝子を受け継いでいる可能性があります。日本人の古代の有名人に限らず弥生人は大陸からきたわけですから中国の古代の有名人の遺伝子を受け継いでいる可能性もあります。
 

保険

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年 9月20日(木)23時13分30秒
返信・引用
  САШАさん、こんばんは

>戦争では火災保険がでないため

 たしかに、今では戦争では火災保険は出ませんね。
太平洋戦争中は出たようで、昭和19年6月の八幡空襲では226件、約90万円が、
同年の沖縄空襲(いわゆる十十空襲)では2249件、約2億1800万円が支払われたそうです。
沖縄空襲の保険金総額は戦艦大和を1隻と護衛駆逐艦10隻つくってもおつりがくるぐらい
膨大な額ですが、保険会社が払えない金額は政府が保証するようになってたそうです。
ただ、本土空襲になってくると、保険会社自体が焼けた事例が多く、富士火災海上保険の例でいえば
昭和20年初頭には本店1、支店11、支部111、出張所74、営業所2、分室1があったそうですが、
空襲で焼けたのが本店1、支店8、支部46、出張所8が罹災したそうです。
証書はこれら店舗で保管していたと考えられるので、証書が焼けて支払いが不能になったというのも考えられますね。
そうした経緯から、「戦争での罹災は払わなくていい」というルールができたのかもしれないですね。

>祖母は北条系統

文脈からすると、北条(ほうじょう)系統かと思いますが、鎌倉幕府執政の北条家か、
小田原城の北条(後北条家)か、越後の北条(きたじょう)家かはわからないですが、
どうにせよ名家ですね
 

反戦の理由

 投稿者:САША  投稿日:2018年 9月18日(火)12時36分0秒
返信・引用
  こんにちは。
確かに戦争はお金もかかりますし犠牲者もでます。前にも述べましたが補給国でしたらあまりお金もかかりませんし犠牲者も少なくてすみます。メリットのほうが大きいと思います。
個人的にも反戦の理由があります。私の祖父は戦前、新大阪駅北西部の一等地に借地ではありますが庭付き蔵付き?納屋付き?の一戸建てに住んでいたそうです。当時は新大阪駅もなく田畑ばかりで一等地ではなかったそうですが。私の父の姉である私の伯母の説では蔵、父の妹である叔母の説では納屋ですが戦災で家財がほとんど焼失してしまったそうです。戦争では火災保険がでないため火災保険の観点から反戦です。私の伯母の説では祖母は北条系統で跡取りできる兄弟がいなかったため嫁入り道具に先祖伝来の武具や家系図がありそれらも焼失したそうです。しかし家系図っていくらでも偽造できますので今となっては北条系を証明できるものはありません。徳川家康も名門の吉良家に頼み源氏長者になったのは有名な話ですからね。滅びた北条家のことですから正式な武士ではなく足軽や同心であった可能性もあります。
日露戦争では僅差の勝利であったため仕方ありませんが戦後交渉も戦後に勝つことに次いで肝心ですね。豊臣秀吉と徳川家康の直接対決では徳川家康は戦争には勝ちましたが戦後交渉では豊臣秀吉に一泡ふかされています。吉田茂も戦後交渉で有利にすすめました。戦後交渉を失敗した方は勝って甲の尾を締めるという言葉を痛感したでしょうね。
 

お金

 投稿者:木下筑前守  投稿日:2018年 9月18日(火)00時01分41秒
返信・引用
  САШАさん、こんばんは

>反戦を訴えるからには多少の軍事知識はありますが

 反戦の人は、ほぼ例外なく「戦争は人がたくさん死ぬから良くない」と主張しますが、
それは正しいと思うのですが、ほぼ例外なく主張がないのが「戦争は莫大なお金がかかる」ということで、
日露戦争の借金は外国からの借金で賄ってますが、返済が終わったのが昭和61年と、
実に80年以上もかかっているんですよね。
太平洋戦争になると当時の日本のGNPの33倍の戦費がかかったといわれていますが
今の日本で換算すると4400兆円はゆうにこえますね。
昭和19年度の軍事費が歳出の9割を超えてるなど、軍事的な敗北以前に国家が破産状態にあったわけですが、
歴史の教科書では全く教えませんし、ネットでも話題にはあまりなりませんね。

>80年代前半まで日本が銃による大量殺人事件の世界記録を

 農耕民族とかいうよりも、人間って哲学的に人類誕生から全く変わってないということなんでしょうね。
三国志に出てくる曹操は父親が殺された報復で徐州の人民を10万人ともいわれる数虐殺していますし。
信長も長島一向一揆で門徒を虐殺したのは自分の弟が戦死したからともいわれていますね。
そういう力があれば、誰でもそうやる可能性はあるのでしょう。
銃は特に致死性が高いため、大量殺人になりやすい傾向がありますが、
確信犯的に行われた相模原の植松は刃物で19人殺してますね。

>超法規的措置により国外脱出しその後、レバノン内戦に参戦した人がいます

 日本人傭兵は何人もいるそうですが、あっしには真似できないですわ(´ω`)
 

追加

 投稿者:САША  投稿日:2018年 9月17日(月)17時14分18秒
返信・引用
  銃に興味はない、と書き込みしましたが昔、護身術でコマンドサンボやシステマを習ったことがあり銃をある程度知る必要があり、そういう意味で銃知識もないことはありません。平和主義者ではありますが中学生の頃にリボルバーの構造にはまりました。ハンマーを手でおこし、次弾はシリンダーを手で回すような構造であれば興味はわかなかったでしょうけどダブルアクションで引き金一つでハンマーとシリンダーが同時に動く機構に感動しました。分解すれば部品の一つ一つが意味のある形状をしていて面白いです。月刊コンバットマガジンも創刊号を買いました。軍事知識にしても親戚や知り合いに自衛隊やロシア軍などの軍関係者がいるため情報は入ってきます。知り合いに超法規的措置により国外脱出しその後、レバノン内戦に参戦した人がいます。日本では復員兵以外実践経験があるのは傭兵など数少ないので貴重な情報が聞けると思います。ちなみに超法規的措置で国外脱出した囚人はマスコミでは凶悪犯だと報道していますが私の知り合いはパスポートに不備があっただけなんですけどね。昔は特高などが弾圧していましたが今でも露骨には弾圧していませんが弾圧はあるようです。私の知り合いではありませんが人民新聞の方も逮捕されましたし。  

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