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(無題)

 投稿者:tktm  投稿日:2010年10月14日(木)00時54分9秒
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  7日木曜日、予定が定まらない中、集まっていただいた皆さんに深謝。

さて、福田さん、藤井さん。
本日、残業後、台湾料理の名門ベラッジオで、担々麺と空心菜の炒め物を一人寂しく食べました。
会計中に、当方と某店員(女子)間で以下の会話がなされましたこと報告申し上げます。
尚、これは事実です。
リアリティ失われますが、皆さんが理解できないということもあり、日本語で書きたいと思います。
また、翻訳は多少イメージが入ります。

店員「あなたどこの国のひと?」
T「日本だよ」
店「ふーん、いつもこの店にくるでしょ、私の同僚がそう言っているわよ」
T「よく来るよ」
店「あなた、彼女いるの?」
T「すでに結婚しているよ」
店「ふーん。彼女はやっぱり日本人がいい?中国人でも大丈夫?」
T「少なくとも奥さんは日本人だよ。いったいどういう意味だい?」
店「またまた。中国人の彼女ってどう?」
T「まあ、つきあってみないとわからないけど、きっと、変わらないんじゃないかな」
店「私の同僚が、あなたのこと気になるって言っているわ。どう?」
T「どうもこうも、まあ、ありがとう。」

T「ちなみに、さっき言ってたのはどの娘?」
店「あそこでテーブル片付けてる娘、赤い腹巻き※巻いている娘よ。」※店の制服
T「ああ、彼女ね、知ってるよ。いつもいる。」
店「どう?奇麗でしょ。店で一番の美人よ。ねえ、どう?」
T「ははは」
店「ところで、会社がこの辺にあるの?」
T「会社は、新光天地のあたり。」
店「じゃあ、結構遠いわね。家がこの辺?」
T「すぐ裏の、遠洋のマンション。そっちはこの辺にすんでるの?」
店「遠洋地産のすぐ隣。とても近いわね。」
T「そうだね、とても近い。さて、そろそろ帰るよ。」
店「ふふふ、ありがとう。また来てね。バイバイ」

以上。次回は週末に、「台湾風豚角煮」と「白菜漬物と白滝炒め」を食べにいきたいと思います。
 
 
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