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お疲れ様でした

 投稿者:オートビルダーS  投稿日:2020年 5月13日(水)09時06分16秒
  模型電動士さん、初心者向けモードのフェアレディの完成お疲れ様でした。(時間的にも)
もちろん本気モードの方が素晴らしいのは、言うまでもないですが、
初心者の方なら十分に納得(嬉しい)出来なんじゃないでしょうか。
私にも参考になることはたくさんありました。
1つだけ質問ですが、ボディにモールドされたロゴの筆塗に使ったシルバーは、どこのメーカーのなんという色の塗料ですか?よろしくお願いします(^^)

http://autobuilders.blog.fc2.com/

 
 

お疲れ様です

 投稿者:TH  投稿日:2020年 5月12日(火)23時36分47秒
  フェアレディ完成、お疲れ様でした。10日、21時間ですか。本気モードの作品と並べてしまうと差がはっきり見えてしまいますが、単独で見たら結構見れるのではと思いました。
今回の初心者向け作品と本気モード作品との間の修行については、模型を作ってる人じゃないと分からないと思いますが・・・

電動士さんに感化された訳では無いですが、私も11日程で出来ました。アオシマのケンメリです。古いモーターライズシャシの製品ですが、金型って長持ちするんですね!
ヘッドライトのみストックパーツ使用しています。

中学の頃、初めて吹き付け塗装に挑戦したのがケンメリでした。缶スプレーですが、今みたいにノウハウが出回ってはいないので、何も分からないまま、一気に吹き付けて塗料がタレまくり、それは悲惨な事になりました。
なのでケンメリには一寸トラウマぎみだったんですが、今回でトラウマ解消かな(笑)

http://mryacht.masa-mune.jp/

 

それは良かった

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 5月10日(日)09時43分47秒
  お互い修行の身ですし、傷口に塩は本来塗りたくない(失礼にあたる)んですが、オートビルダーSさんはそれを許してもらえるだろうと思ったので書いちゃいましたが、歓迎していただいてほっとしています。

ミニ デ・トマソの塗り分け、なかなか面倒な所に境界線があるので、私もあれをマスキングしろと言われたらかなり悩むと思います。
マスキングテープもタミヤとクレオスで癖も違いますし、色々試しながらスキルを上げていくには長い年月がかかるのかもしれません。
なお今やっているSR-311、昨日ある部分で失敗してリカバリーしてましたが、そこは工作時間にカウントせず黙ってスルーするつもり。何年やってもこれですわ。

それが面白んですけどね。  
 

ありがとうございました

 投稿者:オートビルダーS  投稿日:2020年 5月 9日(土)10時07分24秒
  模型電動士さん、貴重なアドバイスありがとうございました。
マスキングは絶対に避けることのできないスキルですよね。
模型電動士さんの作品や工作のヒントを見て基本からやり直したいと思います。
傷口に塩はいつでも歓迎です(笑)

http://autobuilders.blog.fc2.com/

 

お疲れさまでした

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 5月 8日(金)23時50分35秒
  >オートビルダーSさん
完成おめでとうございます。2か月で少し長いと感じているんですか。パーツをレジンで自作したりしながらの2か月は早いと思いますよ、羨ましい。
貼られた写真を見る限り、「もう雑誌作例やっている人のレベルと遜色ないんじゃない?」と感じました。“魅せる”ポイントがあるからそう感じるんでしょうねぇ。
ただ、そちらのブログの方の大きな写真を見た印象では、もう一段上に行くために必要なスキルの一つは(ご自分で書いているように)マスキングかなと思いました。今回は黄色と黒のツートンなのでコントラストが強く、塗り分けがビシッとしているかどうかが肝になります。そこにまだ甘さがあるかなー。
(気を悪くしないでね。オートビルダーSさんなら許されると思って書いてます)
そこがどうやったら上手く行くか、色々と研究し、コツを掴んでいくのが楽しいんです。
参考までに私の作例のいくつかを貼って傷口に塩を塗ります(鬼。
 

確かに塗装は鬼門ですねえ

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 5月 8日(金)23時49分8秒
  >THさん
確かに今私がやっている工作は塗装環境があることを前提に話を進めています。スプレーは最悪外でもできるでしょうが、筆塗りはそうもいかない。ニオイなどで家人のブーイングが出るのがネックですよね。最近は水性でもいいものが出ているので、そっちを使った工作も次のテーマかもしれません。
昨日ボディー塗装が終わったので、今日は窓枠のメッキモールをどうしようかと色々トライしていましたが、気づいたらどんどんマニアックな方向に嵌ってしまって「これはいかん」ともっと簡単な別の方法にチェンジしてました。
今回の試み、結構大変です。
 

ミニ デ・トマソ完成しました

 投稿者:オートビルダーS  投稿日:2020年 5月 8日(金)16時39分31秒
編集済
  模型電動士さん、こんにちは!
イマイのミニ デ・トマソ完成しました(^^)
今回は古いキットだったため苦戦しましたし、残念な箇所も結構あります(^_^;)
一番たいへんだったのはボディへモールドされた外装各部の別パーツ化や塗り分けでした。
いつもより少し長い2か月くらいの製作でしたが、いい経験にはなりました。
フェアレディの初心者向け企画もいいですねえ。
今度作るときは前作の本気フェアレディと初心者向け両方を参考に挑戦します!

http://autobuilders.blog.fc2.com/

 

初心者向け工作指南

 投稿者:TH  投稿日:2020年 5月 7日(木)23時36分53秒
  とても興味があります。本気モードの作品は素晴らしいんですが、参考に出来る部分と、これは無理って思う部分があります。
初心者向けですから「これは無理」という技法を封印、さらに製作時間15時間で、どんな仕上がりになるのか興味津々です。

私の周りにいる「模型に興味はあるけど作るのはちょっとねぇ~」と言っている人達の話を聞くと、一番のハードルは塗装みたいです。

http://mryacht.masa-mune.jp/

 

ありがとうございます

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 5月 3日(日)23時08分54秒
  昔のキットに手を入れ、現在のキットの横に並べても鑑賞に堪えるまで持って行くのは大変ですけど、上手く行った時は何とも言えない喜びがありますねえ。

今回はどうだったかと自己評価してみると、まあ合格かなといったところでしょうか。ベストと言えないのはいくつかやり残した部分があるからですが、そこを攻めていくといつまで経っても完成しないので、このあたりで勘弁していただきたいって感じです。

エンブレムですけど、1/32のアリイのキットでやった方法と同じです。モールドにメタルシールを貼り、はみ出た部分はなるべくカットし、塗装する。乾燥後に凸部分の塗装を細い綿棒にシンナーをつけて拭き取っていく。その後クリアー。
今回はかなり丁寧にやったので、結構いい感じになりました。

リベンジはぜひやってみてくださいね。自分の力量がどれだけ向上したかの試金石になると思いますよ。
 

完成おめでとうございます

 投稿者:オートビルダーS  投稿日:2020年 5月 3日(日)09時31分14秒
  模型電動士さん、フェアレディ完成おめでとうございます。
以前同じキットを作ったことがあります。
当たり前ですが、その完成度の差を痛感しています。
全体的には標準仕様の上品な佇まいですが、細部の修正・ディテールアップにより、まさに至高の作品ですね。素晴らしいです。
私もいつかはリベンジしようと思っていますので、完成までの工程も楽しみにしています。
特にエンブレム等の細かいモールドの塗装?なんかをどのようにされているのか見てみたいです。
まずはお疲れ様でした。完成写真も楽しみにしています(^^)
 

出来た

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 5月 3日(日)00時40分20秒
  明日にでもちゃんと撮影しよう。  

進捗99%

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 4月30日(木)23時21分34秒
  完成が見えてきました。  

懐かしいお名前

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 4月28日(火)00時31分47秒
  細谷四方洋さん、あるレベル以上の年齢の人じゃないとわからないでしょうねえ。でもそんな方の運転する車でサーキットを体験できたなんて羨ましいです。

「頭文字D」が模型業界に与えた影響は大きいですね。「サーキットの狼」もそうでしたが、何かのブームがあると色んな業界が潤う。
そろそろ新しいマンガが出てこないかなあと思うんですが、今の世代の車ではワクワクするストーリーを作れそうにないのが残念。

シートベルトですが、突っ込みを入れてきた仲間が
「アンカーボルトはもっと後ろに持ってきた方がいい」
なんて言ってきまして・・・。

確かにそうしないと上手く役目を果たさないんですが、流石に今回はもう勘弁してもらうことにしました。
 

運転大好き

 投稿者:TH  投稿日:2020年 4月26日(日)22時33分22秒
  車の運転、大好きなので「頭文字D」には、どっぷりはまっていました。まぁバトルとかはしないですけどね。
漫画だけど、ドラテクについての記述は結構正しい事を言ってるんですよ。「上手い人の運転は、非常にスムースで変なショックは無い」とかね。
私自身の体験でも、ヤマハサーキットを細谷四方洋さんの運転の横に載せて頂いた事があるのですが、全く修正する事なしに綺麗にレコードラインに乗せて行くんですよね。当然、何もショックはありません。コーナリング速度が160km/h位出てるのに。

フェアレディ、頑張ってますね。シートベルトのバックルも言われなければ気づきませんでした。1/24でそこまでやるか。って感じです。

http://mryacht.masa-mune.jp/

 

こっちは少しモチベーション回復中

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 4月26日(日)01時03分37秒
  もう今年のゴールデンウイーク中は家に引きこもることが決定みたいな雰囲気で、奥さんも「どこかに連れてけ」なんて言い出さないので、プラモ三昧で過ごそうかと思ったら少しモチベーションも回復してきました。

この完成品、高橋涼介のFC3Sですね。バトルは夜ですからライトは上げた状態がデフォ。ナンバープレートが描いてありませんが、漫画では明らかな嘘ナンバーが表現されていてむしろ不自然と思ったのでしょうか。

THさんがこういうジャンルがお好きだとは思っていなかったので、ちょっと意外です。

画像は作り直したシートべルト。仲間からの指摘もあって、あの時代にふさわしいものにしました。
 

家にいても模型製作が進むわけでは・・・

 投稿者:TH  投稿日:2020年 4月25日(土)23時56分11秒
  家にいるからといって製作の集中力が続く訳ではないので、結局いつものペースでしか進みません。
今回のは好きな車であるRX-7なので、その意味でモチベーションは高いのですが。
エンジンフードの前に出来る隙間、もっと真剣に詰めておけばと後悔。
漫画に登場する車ですが、実際にありそうな外観変更を最小に抑えたチューニングカーのイメージをうまく再現されていてアオシマって、うまいなぁと思いました。

http://mryacht.masa-mune.jp/

 

このイラストは・・・!

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 4月16日(木)22時50分11秒
編集済
  模型作りで一番楽しい瞬間って何でしょうね。
完成したものを眺めながら美味しい酒を飲む瞬間も至福の時ですが、今回はどう作ろう、何色に塗ろうかと思い巡らすのも楽しい。
今回の60-70ファンさんの構想、聞いていて本当に楽しそうです。

それにしてもこのイラスト! あまりにも素晴らしくてびっくりしているんですが。
もしかしたらこちらをお仕事にしているんでしょうか。
私もまったく絵を描かないわけではありませんが、到底お見せできるレベルではない。とても羨ましいです。

これは完成が益々楽しみになってきました。
 

ブルの制作

 投稿者:60-70ファンメール  投稿日:2020年 4月16日(木)09時54分35秒
  模型電動士さん、こんにちは
先日、制作するといったブルーバードSSSの制作参考写真とイメージイラストです。
写真は雑誌から拝借させていただきましたがこれは最終型とのことでフェンダーミラー、ワイパー、Cピラーのエアー抜けパネルがマットブラックになっていますが、これらはハセガワのsブル同様でメッキやシルバーで仕上げます。
写真を検索してみますとけっこう車高を落としたレーシーなものが多いのですが、それはそれでカッコイイのですが、わたくしはやはりサファリのイメージが強くてブルを買ったら車高を上げて走ると決めていました。(結局、社会人になってからはトヨタ系に勤めたので日産車は一度も乗らず)またハセガワのこの頃はバスタブ式が多くドア内張はペタンコですのでノブ等を追加してみます。もし今、自分が購入できたならばというイメージです。当時流行していた別売りのセンターコンソールを取付、車高は実車50mmアップ(模型2mm程)をリヤはセミトレーリングアームを無謀にも切り離して角度を変え、フロントも切りそれぞれアブソーバを2mm伸ばして調整しようかと。外装色は実車にはありませんが、大好きなスズキのハスラーにあるしっとりとしたカーキ色メタで全塗装しようと模型ならではのトライに挑戦します。出来上がりましたら投稿させてくださいね、それでは失礼いたします。
 

こりゃまた派手な壊れ方

 投稿者:模型電動士  投稿日:2020年 4月14日(火)23時11分23秒
  >M.Fukuさん
いらっしゃいませ。
こりゃまた見事にやっちゃいましたね。せっかくドアを開くようにしたのに、とてももったいない。でも何も言わずにこの状態で展示すればほとんどの人は気づかないだろうし、とにかく途中で投げ出さずに完成させたのって偉いと思います。この経験を次に活かしてください。

展示会はいいもんですよ。他の人と並べることで自分の力量を客観的に把握できますし、同じ趣味を持つ人たちと知り合えるのも嬉しい。大抵のモデラーは孤独に模型作りをしていますから、励まし合う仲間が増えるのも心強いものです。

1/32の走るジオラマは、主に展示会で模型をあまりやっていない人にも足を止めてもらうために作りました。このサイトの目的はプラモを作る人を増やすことですから。
今回の新型コロナウイルス騒ぎで、みんなどうしても家に籠りがちになるでしょう。この機会にプラモデルなるものをやってみたいと思う人も増えるかもしれません。そんなことを考えると、フェアレディの次は「緊急企画、100円ショップで買える工具と塗料で作る、超初心者のための制作講座」なんてのもどうだろうなんて考えたりして。

またいつでも遊びに来てくださいね。

>60-70ファンさん
やはり同年代でしたね。
中学生当時、私も1/12のカーモデルや1/25の戦車を買うのは一大決心が必要でした。小遣い何か月か分でしたから。塗料も高く、なるべく筆塗りで費用を抑えようとしましたね。コンテストに出したカレラ10もボディーに塗った白い塗料はプラモ用じゃないんです。親父がどこからか調達した(職場から勝手に持ってきたものかもしれない)ものでした。

1/12をいつかはと思ってらっしゃるようですが、残された時間は無限ではないですよ。私もそう思っていた時期もありますが、気力体力があるうちに作らないと一生作れないんじゃないかと思うようになり、最近はなるべく年に一回は1/12と目標を立てています。

ネットの素晴らしさは全くその通りですね。20年前に「つい」ホームページを立ち上げてしまいましたが、まさか今こんなになっているとは想像できませんでした。
まずはブルーバードの制作に励んでみてください。完成したら是非見せてくださいね。
 

昭和の名車たち

 投稿者:60-70ファンメール  投稿日:2020年 4月14日(火)16時12分35秒
編集済
  模型電道士さん、早速のご返事ありがとうございました。こうしてブログに投稿して、すぐにご返事をいただけるのはインターネットの凄いところですね、感動しております。ただ投稿を読んで返事をするという行為、お忙しいなか大変でしょうね申し訳ありませんです。
窓枠は重ね貼りしただけだったんですね。仕上がりがきれいで気づきませんでした。
ところでわたくしも昭和中ごろに生を受けまして、中学2年頃にはブルーバードsss、スカイライン、ギャラン・ギャランGTO、セリカやZなどなど今でも名車と言われる車たちが出た時代でした。ただ田舎だったもので新型車はほぼ目にすることができず、新聞の中の広告を見ては心ときめかせていたものです。今ではほとんど車の広告など見ませんが、当時はドラマチックな内容が多くお金をかけていたんでしょうね。なかでも愛のスカイラインは典型で映画のワンシーンのようで集めていたこともありました。
この頃に私は模型にはまり当時1/12が闊歩し始めた時代でタミヤの910やローラ、オオタキのS800クーペを小遣いを必死で貯めて店に駆け込んだものでした。振り返ってみれば塗装は缶スプレーだけおまけにチュウブ入りの接着剤で指紋だらけととても見られたものではありませんでした。910やローラはその後の再販の買い置きがありいつかは完ぺきにと30年以上が過ぎてしまいました。今は1/24が主流となり再現も当時の1/12を凌ぐくらいのものもありますね。特にここ数年のH社の車模型には驚いてしまいます。(なかなか期待車種は少ないのですが)いい時代になったものです。
またこうしてすばらしい模型の制作記をブログで拝見させていただいたり参考に出来るなんてネット時代のありがたさですね。これからも大いに参考にさせていただきますのでお願いします。
来週からハセガワのブルーバードSSSを制作します。完成した折には投稿させてくださいね、年代が同じでうれしく、つい長々と書き込んでしまいました。それでは失礼いたします。
 

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