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明日(日曜)は亀田アピタで

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月20日(土)22時57分52秒
  新潟モデラーズ倶楽部の展示会です。
私もゲストで参加してます。
興味のある方はぜひ。
 
 

「学業が忙しい」とは素晴らしい!

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月16日(火)23時04分31秒
編集済
  >模型鑑賞士さん
模型鑑賞士さんの年齢がわかりませんが、以前の書き込みでの好みの車種などから見るとやっぱり大学生なのかなと推定しますが、もし大学生で「学業が忙しい」となると、これは素晴らしい。
私自身も大学時代は充実した日々を送っていましたが、どちらかと言えば学業より趣味・部活・バイト(大人の世界を垣間見た)などの方が印象に残っていて、学業は「それなり」だったものですから・・・。
でも今思うともっとしっかり勉強していれば、さらに良かっただろうと思うもので。

おゆまる複製は十分使える技法ですね。いくつかのネックは解消されつつあるし、好きな形のフィギュアを好きなように複製できれば、工作にもグンと広がりが出てきますから、こうなったらこの技法をしっかり自分のものにしたいです。

>えりあんさん
そう、おゆまる方式の利点は「安いこと」「作業時間が短いこと」だと思うんですよ。欠点はいくつかあるものの、ちゃんとしたマスターがあれば型をいくつも作って量を増やすことも可能。
ただ、グルーガンの温度は100℃をかなり超えるので、熱いままマスターに押し付けるとマスターを痛めてしまうなど、まだ気になる点もあります。
温度に関しては、今電圧コントローラーを使って確認中ですが、75Vまで落とすといい感じになりそうです。

普段やらないことをトライする・・・それが楽しいですよね。
 

おゆまる複製

 投稿者:えりあん  投稿日:2018年10月15日(月)23時47分16秒
  どうやらあまり複雑な物でなければおゆまる+グルーガンで上手くいきそうな感じですね。
シリコンとレジンキャストだと手間もお金も掛かりますから簡単な複製なら試してみようかと思います。

ジオラマは珍しくリアルフィギュアですが兵隊やアニメ系と違って普段作らないので悩んじゃいますね。

http://elian.cocolog-nifty.com/

 

(無題)

 投稿者:模型鑑賞士  投稿日:2018年10月15日(月)21時53分20秒
  お久しぶりです。最近は学業の方が忙しく(学生なんです!)なかなか見ることが出来ませんでした。
フィギュアの複製、面白いですね~!おゆまるでの複製気になっていたんです。でも「光硬化パテじゃないとできひんのやろなぁ」と諦めていました。フツーのパテでもできるようなので今度試してみたいと思います!このサイトを見ると制作意欲が湧いてきます!わくわく。
 

なかなかいい感触でしたよ

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月14日(日)22時02分28秒
  素晴らしい情報をありがとうございました。早速やってみましたが、今までよりも確実に型が作れます。
今から進んだ所まで更新しますから見てやってください。

ジオラマ、相変わらず上手いですねえ。今回はcafeのカウンターまで作り、場合によっては裏から見てもかまわんよって趣向でしょうか。

また、フィギュアが「普通の人物(リアルフィギュア)」になってる!
どんな感じに塗装するんでしょうねえ。そこも興味あるなあ。
 

行動早いw

 投稿者:えりあん  投稿日:2018年10月14日(日)09時30分17秒
  早速グルーガンを導入するとは流石電動士さん行動早いですね!
これでお手軽に精度の高い複製ができればめっけもんなんですが、結果が気になる所です。

2002はtiiとターボの両方を作りましたがモールは確かに鬼門でした。
接着のクリアランスは予想していたのでモールの接着面を少し削っていたのですが、それでもはまりにくかったです。
あとやっぱり折ってしまうのでもう少しABSを増やしてくれたらありがたかったですね。

そして現在製作中のジオラマです。
地面が灰色で車が白という地味カラーになりそうだったので背景の建物を派手にしたんですが、ちょっと派手すぎてそっちに目が行ってしまう感じに…。
フィギュアを少し派手目にすればそちらに目線が行くかなとも思っていますが、お洒落センスが無いので苦労しそうな予感です。

http://elian.cocolog-nifty.com/

 

キットの良し悪しには、作る人にどれだけ寄り添っているかもありますよね

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月13日(土)21時05分31秒
編集済
  >THさん

BMW、いい色ですねえ。メタリックの中間色ってボディーの形が一番わかるし、メッキパーツもいい雰囲気でボディーに馴染みます。

ハセガワのこのキット、よくぞこの車種を作ってくれましたと思いますが、キット自体を見れば確かに全周のモール別パーツ化は作る側としては鬼門ですよね。普通だったらモールドにして、あとはマスキングして塗装するかメタルシールを貼れってことになるんでしょうが、このキットのように別パーツになっていれば初心者に近い人でもなんとかなる。だけども接着が難しく、なかなかきれいに仕上げられないというジレンマ・・。

もし私が設計者だったら、ここは裏から焼き止めができるように考えると思います。 でも今のご時世、焼き止めをメーカーが指定するのは安全上ご法度なのかな・・・。

さて、同時並行の理由は先日「あいばーん」さんにお答えした通りで、本来はしたくないのが山々。
また、今効率的に進んでいるかと言うとどうも怪しい。静岡から5か月も経っちゃいましたが、その後一つも完成していない状況は由々しき事態なんですよ。
来年の静岡に向けてざっくりとした作業進行予定表は作っているんですが、完全に破綻しちゃってます。

また、掲示板で余計な知恵(笑)を授けてくれる人がいるものですから、さらにドツボにはまってます。
  
 

同時進行が凄いですね

 投稿者:TH  投稿日:2018年10月12日(金)23時45分31秒
  塗装やパテ作業での硬化待ちとかあるので、2~3個平行してた方が効率が良いと思うことはありますが、私の場合、心理的に落ち着かなくなってしまいます。
結局1個づつ作ることが殆どですね。と言いつつ途中まで作って1年以上放置してるものがあったりしますが。

ハセガワのBMW2002作りました。これは多くの人が作られてるので今更ですが、ボディへのモール類の接着が凄く気を遣う作業で、一番大変でした。

http://motor.geocities.jp/ykknq001/index.html

 

その手があったか

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月10日(水)23時09分3秒
編集済
  グルーガンを使う方法、なるほど!です。
おゆまるをお湯で温めて使う方法、どうしても水滴が取り切れずに悪さしている感覚があり、何度やっても満足な複製ができなくてイライラしていました。
教えていただいた方法、ぜひ試したいと思います。

次に覚えるのはもちろんシリコン&レジンですけど、もし満足できるフィギュアのマスターができたら、えりあんさんが私に「あれ」を下さったように、私も多めに作って配れたらいいなあと。
最近は各メーカーから魅力的なフィギュアも出るようになってきましたし、ニーズはあると思いますよ。

今回のミニクーパー、エンジン移植はいいですねえ。実際にはできるかどうかわかりませんが、こういう自由なモデリングが楽しい。
ご存知のように私も1/12のムスタングにマトラのエンジンを押し込めちゃいましたけど、こういうおバカな制作をしている時がものすごく楽しい。
同類ですね。
 

ミニ・クーパー・マルティニ・レーシング

 投稿者:えりあん  投稿日:2018年10月 9日(火)23時35分14秒
  電動士さんもいよいよ本格的に複製スタートでしょうか。
先日Twitterを眺めていたら百均のグルーガンにおゆまるを入れて使うと、煮て使うよりも柔らかくなって複製の精度も上がるみたいな事が書かれていたので試してみても面白いかもしれません。

そして久々の新作が出来上がりました。
毎度のタミヤのミニ・クーパーなんですがエンジンをバイクのGPZ900Rから移植し、マフラーもそれに合わせて左右の二本出しにしてみました。
内装もNOSなんかも装備してみたりして遊んでおります。
マルティニのラインは塗装で仕上げたんですが中々難しいですね。

http://elian.cocolog-nifty.com/

 

おそらくフィギュアを完成させるのが怖いからでしょう

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月 3日(水)23時19分36秒
  NOPPOマシーン、お話を聞いていると大滝のこのシリーズよりも色々と拡張性があって面白そうですね。どっちが早かったんでしょう。

私は子供の頃から「正しいしつけ(笑」で育ちまして、完成させたものを親に見せないと次のキットを買ってはいけない暗黙のルールがあった。
それがずっと続いていたんですが、効率とかモチベーション維持を考えると、ある程度の同時並行は許されるかなと思ってます。

ただし今回浮気しているのは、フィギュアで行き詰っているからでしょう。造形も今一つだし、今後の塗りにも自信がない。それで手が止まりがちになるのをオオタキで埋め合わせしているのが、今回のありさまだと思います。

フィギュア・・・つらい。
 

マルイでしたか(^-^;

 投稿者:あいばーん  投稿日:2018年10月 2日(火)22時10分26秒
  マルイ・・・調べたらマルイでした(^-^; 失礼をば・・・<(_ _)>
しかし、何故今までLSって記憶があったのか謎です(汗)

大滝のプラモの詳しい解説有難う御座います(´▽`)ノ
太タイヤを直にゴムパイプ接続の2本シャフトでハノ字に切らせるのですね。
確かNOPPOマシーンも3種類の佇まいから選んで、ウインドスモークとかがデカールで表現されていたような?
あとジャパンのテールが標準がワンテールで、ノーマル製作時にツーテールに加工せよと取説にあったのを覚えています。

とある製作途中で他の製作を手掛けてしまう事、私もかなりあるのですがそれは電動士さまも何か閃きを感じたからだと思いますが僭越でしょうか?
 

今回何であのキットに手をつけたんだろう

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年10月 1日(月)22時32分22秒
  お久しぶりです。
こっちも一見精力的にプラモ制作に浸っているように見えますが、町内会や神社や地域コミュニティ協議会だとかいろんな役目が回ってきて結構忙しい。その隙間を縫って時間を作っている状況です。

今回の大滝のキットですが、お題にちょうどいいかなと思ったところもあるんですが、1/24のキットを一生懸命作るより、いじったりディテールアップするのは1/12でやっちゃおうと思い、気軽なネタとして選んだのは確か。
ただ、大滝のキットは子供の頃、タミヤより先に馴染んだ記憶があって、出来の悪いところが多々あっても私の原体験なので、このメーカーは妙に好きなんですよね。

LSのNOPPO・・・? もしかしたらマルイのノッポマシーンかな。
でしたら今回の大滝とコンセプトは一緒ですねえ。
ちなみに大滝の方のハの字の仕組みはこう。タイヤは台形にはなっていません。
今回はモーターは入れないけど、もしかしたらライト点灯くらいはするかも。

ちなみに私が「懐かしい~」と思うのは初代ローレルとか箱スカだったりします。世代的にも。
 

懐かしいプラモ?

 投稿者:あいばーん  投稿日:2018年10月 1日(月)18時41分7秒
  模型電動士さま、ご無沙汰しています。
私はプラモに復帰は良いのですが、多忙を極めてなかなか手を付けられずにいます(^-^;

それはそうと、大滝の「たかチャンマン」懐かしいですね!
私はその類似品? LSの「NOPPO」シリーズのスカイラインジャパンを何台か制作した覚えがあります。
電動士さまがクローンでタイヤを制作していますが、LSのNOPPOは予めリヤタイヤが台形状になっていて、ヒップアップとノーマル状態で制作時に内側に「プラの輪っか」を嵌め込んでフラットタイヤにするという強引な制作方法を思い返しました。
また、シャコタン時には別途用意された2本の短いシャフトを真ん中でゴムパイプで繋いでそれをプラ部品で押して強引にハノ字を切らせる方法でした。

いやはや、少年時代の良き思い出が蘇りました(´▽`)ノ
 

何よりの励みです

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年 9月23日(日)23時43分12秒
編集済
  >二十代のプラモデラーさん
書き込み、ありがとうございます。二十代ですか。人生これからですね。ちょっと羨ましい。
ホームページを開いて18年経ちますが、私より早く、あるいは同時期にスタートした多くのサイトは消えてしまったり、残っていても放置状態になっているものが多い。
まあ趣味ですからそれでも全然かまわないんですが、ちょっと寂しい気持ちもあります。

私の場合はお陰様で全国に知り合いも増え、展示会などにも参加できたりしていますが、そんなご縁もこのサイトを開かなかったら手に入らなかった。
逆にリアルな知り合いが増えた分、サイトの方は「何か面倒くさいな」との思いがふっと心をよぎる時もありますが、これはまあ定期的に襲ってくる「ビョーキ」みたいのものですから、ご心配なさらないでください。
毎日結構な数のカウンタが回るのも、二十代のプラモデラーさん含め、どこかで誰かがここを見ている証ですし、これからもこのサイトは更新し続けます。
書き込み、ありがとうございました。
 

これからも頑張ってください

 投稿者:二十代のプラモデラー  投稿日:2018年 9月23日(日)14時48分26秒
  電動士さんのブログに出会って、はや6年、昔から参考にさせていただいておりました。
今回コメントさせていただいた理由は、定年間際で、ブログを辞めようと迷った心があったようなので、僕みたいな若輩者達が電動士さんのブログを参考にさせていただいているということを伝えたかった為でした。
これからも模型生活をエンジョイして頑張って下さい。
 

感謝感謝です

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年 8月 6日(月)20時30分28秒
編集済
  >天邪鬼さん
実車について詳しくないもので、今回のキャブレターの件も指摘がなかったら気づかなかったでしょう。
勉強し直し、サイドドラフトキャブをこのように立てるべきではないことが良くわかりました。ありがとうございました。

ローラT70のエンジンのキャブはウエーバーみたいですね。

実は知人からタミヤのローラのキットのジャンク(ボディーだけがない)を譲ってもらえそうなんです。初版ものでギヤボックス付き。これがあればエンジンやキャブは使えるし、ギヤボックスは手持ちのキットを作った時に走らせることもできる。
それを入手したらまたどうするか考えてみますね。


 

キャブレター

 投稿者:天邪鬼  投稿日:2018年 8月 6日(月)15時25分53秒
  こんにちは。
サイドドラフトのキャブをダウンドラフトで使うより
ローラのダウンドラフトキャブをコピーした方がしっくり行きます。
 

暑いですねえ

 投稿者:模型電動士  投稿日:2018年 8月 4日(土)22時15分39秒
編集済
  私の方、今年から地元の神社の世話役の一人になってるんですけど、昨日から三日間お祭りで、神輿巡行にずっと付き合ってます(袴など穿いて)。
三日間とも夕方から3時間くらい町内を回るんですけど、暑くて結構きついです。この二日で2キロ痩せた。
ハンダごてと聞いただけでめまいがしそうですねえ。

シビック、サイトの方もじっくり見ましたが、なかなか良いキットようですねえ。最初は脳内イメージのシビックに比べてリアが丸っこいかなあと思ったんですね、実車の写真と比べたら違和感がない。おそらく私の脳内イメージは初代アコードとミックスされているようです。

確かに最近、新金型で出てくるキットは旧車が多いですよね。
・旧車は評価が定まっているから、新製品効果が薄くなった後も長く売り続けることができる
・プラモを作る人の年齢層が高くなっているとすれば、その人たちに「刺さる」車はこの時代のもの
あたりが理由じゃないでしょうか。

窓枠のデカールなども、誰もがリアルに作れる工夫とすれば、それもありだと思いますねえ。
 

ご無沙汰しております。

 投稿者:TH  投稿日:2018年 8月 4日(土)14時15分37秒
  しばらく鉄道模型作ってたんですが、ここのところの暑さでハンダごて使う気になれず、プラモに戻ってきました。
このシビック、学生時代に夜な夜なドライブしてた車なので、作りながら当時の事を思い出しておりました。
キットの内容は部品の合わせが良好(タミヤ並み)で気持ち良く作れます。窓枠のデカールは黒ゴムに細いメッキという表現が手軽に出来るので良いなと思いました。貼るのはそれなりに難しいですけど。
それにしても最近発売される車のプラモは旧車だらけですね。ブームなのかな?

http://motor.geocities.jp/ykknq001/index.html

 

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