川モデル掲示板

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全77件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

とにかく オンナが多い!  投稿者:特派員  投稿日:2008年 6月18日(水)20時16分51秒
  ここは半端じゃないんです^^
メル友〜セフレなんでもOKで

とにかく オンナが多い!
http://nendai.deaigot.com/

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SE×で設けるちゅー噂について  投稿者:矢島  投稿日:2008年 5月24日(土)13時01分10秒
  もっと早くやってりゃよかったぁぁぁああ1896!
オナ二─見せ付けられて、30分も我慢させられた時は
気が狂いそうだったけども、初日一回で収入10万超えたしな!!(笑

↓これ

http://www.dotup.org:80/uploda/www.dotup.org2693.jpg?35667

 

関東川モデル勉強会1月  投稿者:たかはし  投稿日:2008年 1月21日(月)21時51分20秒
  このHPを久しぶりに見たら、投稿が一定期間ないと、記事中に広告がはいるという記載がありました。
あまり、広告が入るのもいやだな〜と思い、勉強会の宣伝をします。

関東では、月1回、川モデルを使った症例検討会を行っています。
「川モデル」を使ってみたい、という方ならば、どなたでも参加していただけます。
川モデルを使って、症例検討会を行います。
1月の勉強会は、27日(日)9:30〜12:00
代々木オリンピックセンター センター棟です。
関心のある方がいらっしゃいましたら、riet2007@yahoo.co.jp までご連絡ください。
 

すごいですね  投稿者:むらかみ  投稿日:2006年 6月 5日(月)19時30分0秒
  川も出るの本が出るのですね。
すごいです。
応援しています。

A landmark publication in occupational therapy and a significant contribution to the rehabilitation theory literature. The Kawa Model presents a new conceptual model of practice in occupational therapy that differs from contemporary theories in regard to: origin (East Asia), underlying philosophical base (East Asian), being heavily infused with a natural-ecological, holistic worldview, and relationsl structure. The model is based on the metaphor of nature (a river) that stands for the meanings of life. Because of the familiarity of the metaphor, to both therapists and clients alike, the Kawa Model is relatively easy to comprehend, remarkably simple, yet comprehensive and effective. Unlike other models, it was raised from clinical practice, by practitioners, through a process of qualitative research methods. It is the first conceptual model and substantial theoretical work of occupational therapy from outside of the Western world.




Features


The first substantial work in occupational therapy from outside of the Western world
Introduces an Eastern perspective on matters of theory and culture in occupational therapy
Eight case studies, four from Western practice contexts and four from the East
Developed by clinicians and practitioners for their peers
Questions the cultural oundaries of occupational therapy, its knowledge (epistemiology), theory and practice. It puts the reader in touch with the cultural nature of self, client and profession
Enables readers to develop critical analysis skills for examining matters of theory and culture, as opposed to learning theory as 'recipes'
 

みんさんへ  投稿者:藤本浩子  投稿日:2004年11月23日(火)10時37分32秒
  投稿ありがとうございます。現在、岡山と東京近辺で定期的に勉強会を行っています。またメーリングリストもあります。詳しいことは私に直接メールを下さればお答えします。今後ともよろしくお願いします。  

川モデルグループに参加したいですが。  投稿者:みん  投稿日:2004年11月19日(金)10時43分1秒
  はじめまして。みんと申します。今は学生です。「川モデル」にとても興味がありますが、どうすれば「川モデルグループ」に参加できますか?ぜひ教えて頂きたいです。宜しくお願い致します。  

ありがとうございます  投稿者:初鳥  投稿日:2004年10月 7日(木)23時08分21秒
  ゆうさん、初めての投稿をありがとうございます。(緊張しますよね。)
投稿を読んで、嬉しくなったので私も久しぶりに投稿をします。

長野学会には私たちの予想を上回る、たくさんの方に参加していただきました。ありがとうございます。
どのような会場かもわからず、参加される方が何を期待して参加してくださるかもわからず、手探りで準備をして行きました。
アンケートの意見の中から、私たちが意図するディスカッションを通して「川モデル」を伝えることが不十分だったかなと思われ、ワークショップの難しさを感じていました。

「『実際の臨床で患者さんを支援するのにあたりまえのことを話してるし、普段私達がいつもしていることじゃん!』と思っていました。川モデルを使っての討論会、、、、モデルじゃなくてもいつもやってるよって思いました。正直、川モデルのよさがそのときには見えてきませんでした。」
川モデルは、私たちの普段の臨床を話していく中で生まれたモデルであって、討論会もいつもの風景に見えたと思います。しかし、その構成メンバーが分野を越えても共通にOTを語れること、参加してくださった方々に対象者の実生活が伝わりやすいこと、また、OTが何に注目しているかもわかりやすいことが良さだと思っています。

臨床実習の学生さんへの指導に私も時々使用します。
学生さんに描いてもらうと、対象者の一部にしか視点が向いていないことに気付きます。
そして、対象者の方の人生を感じてもらうことができます。
(年代の違う方と話す機会が少ない学生にとって、何を話して良いのかわからないようですが、対象者の方の人生を積極的に聞くことが出来るようになると思います。)

学会後に「川モデル」を見直す機会を持ってもらえて本当に良かったです。
これからも臨床や学生指導などを通して気付いたことがあれば、ぜひご意見を下さい。
よろしくお願いします。

 

最近感じたこと  投稿者:ゆう  投稿日:2004年10月 6日(水)17時35分43秒
  はじめまして。初めて投稿します。なんか緊張しますね。一言お知らせしたいと思い、投稿しました。
以前から川モデルの存在は知っており、、イワマ先生が「今、作り始めたんだよ〜」と、当時学生の私に報告してくれました。それが、このように大きくなるなんて皆さんすごいなあ、、と思います。
この前の、長野学会の時も、ワークショップに参加しました。その時の率直な感想は「川モデルの話なのに、事例さんを通しても、よくわからないなあ、、どのモデルでも同じようなこと?実際の臨床ででは患者さんを支援するのにあたりまえのことを話してるし、普段私達がいつもしていることじゃん!」と思っていました。川モデルを使っての討論会、、、、モデルじゃなくてもいつもやってるよって思いました。正直、川モデルのよさがそのときには見えてきませんでした。

臨床で働くようになってから、様々な学生さんを受け持つようになりました。その人を見るためのモデルや考え方を重要視しないのかなあと思いました。私の時は、モデルや理論などなどイワマ先生からたーくさん教えてもらったのに、、、その重要さが最近つよく思います。
今回の学生さんは、「その人を知ろう」という部分にかけていて、患者さんをうまく説明できませんでした。考え方がひとつになってしまう、、人のみかたがよくわからない、、そんな感じでした。そこで、川モデルを紹介したところ、「すごくわかりやすくて、その人を理解しやすいです」という返答でした。川モデルを卒論に使いたいとのことでした。
その時に、「川モデル」って、、、、、、
私は、イワマ先生からたくさん教えてもらい、それが「あたりまえ」の考えになっていて、川モデルは、習ってきたことなどを川にたとえ、説明したものなんだから、長野学会の時に「臨床でいつもやってるのに、、」って思ったのは、私が、川モデルを別のものとしてとらえていたのかなあ、、と思います。
今回、学生さんを担当して、川モデルがあってよかったなと思います。人のみかた、とらえかたを説明できるものがあってうれしかったです。いろんなOTさんがいるけれど、人のみかたがかたより、わからなくなってしまう、、、そんなひと多いのかなあ、、とも思いました。
だから、川モデルができたこと、長野学会のときは事例があったのかなっと思います。

うまく言いたいことが表現できずすみません。とにかく、よかった(^0^)ってことです。

どのモデルや理論を使うにしろ、まず「なぜモデルや理論を習うのか?なぜ大切なのか」っていうことでとまってしまっているような人が多いように思います。聞いたかなあ?っていう学生さん多いですよね。。。

これからも気がついたことがあれば、投稿したいと思いますので、よろしくお願いします。

 

文献  投稿者:藤本浩子  投稿日:2004年 9月 1日(水)02時31分19秒
  やすきよさん

すみません、無視しているわけじゃないのですが、大学が忙しくなり書き込めませんでした。実在論と存在論、やすきよさんの言われていることが何となくわかりました。そこで、随分と前に戻りますが…

『恐らく,文化が実在するなんて,誰も言っていないっておっしゃるかと思いますが,現在までの議論やワークショップ資料,マイケル先生との議論を通して考えると,私には,川モデルの皆様がそれとなく文化を実在するものと考えているように感じます.
文化の実在を認めても,認めなくても,文化の違いを感じた理由は説明可能です.ただ,文化そのものを想定するより,関係性に注目して論じたほうが,今後,川モデルが進展するのではないかと考えています.』

とやすきよさんは言われましたが、イワマや川モデル研究プロジェクトのワークショップのどのような部分が文化実在と、捉えていると言うことになるのでしょうか?

と、こんな議論を展開しつづけたいのですが、掲示板を読んでいる方々は「それがどうした、作業療法に何の関係があるねん」とブツブツと言われているような気がします(^_^;。

私たち作業療法士にとって必要なのは、文化がどのように作業療法を行う上で重要なのか、文化の知識をどのように使えばよいのか、ということなんだと思います。

私も少し文献を紹介しますと、作業療法と文化に関しては、作業療法士がたくさん文献を書いています。きっとソシュールよりは、OTにわかりやすい言葉で、臨床に根ざした内容だと思いますので、とっつきやすいかもしれません。(^_^;私が賛同できる内容のものとして、Black R. M. Bonder B. Hocking C. Iwama M. Dick I.などなど。みんなOTです。またOTではないのですが、 Long S.O.は日本とアメリカの文化の違いに焦点をあてたものを多く書いています。死の受け止め方、インフォームドコンセント、(癌の)告知などについて、興味深い文献があります。 

参考になさってください。
 

ソシュール  投稿者:やすきよ  投稿日:2004年 8月30日(月)00時55分20秒
  皆様から無視されてしまったようなので,文化の問題を考えるときに知っておくといい文献を紹介して,ここから撤退します.

とりあえず,言語学者のソシュールに関連する書物を読まれたらいかがでしょうか?
私が言っていたことと重なることが,より詳細に,難解に書かれています.
 

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