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【朝日新聞】

 投稿者:天声人語  投稿日:2010年 2月24日(水)20時04分39秒
  ・不起訴の在日米軍人には

【朝日新聞】(2008/02/13)(2008/03/02)
★許しがたい性犯罪がなぜ、こうも繰り返されるのか。強い憤りを覚える
★沖縄県民は、旧日本軍によって集団自決に追い込まれた住民も出るなど
 筆舌に尽くしがたい体験をした
★戦後は米軍基地に苦しめられている
★米兵のしたことは決して許されない
★米兵と一緒にいたときの恐怖は、どれほどだったろう

・一方、支那人妻が幼稚園の園児2人を刺殺した事件では

【朝日新聞】中国人花嫁、滋賀園児殺害 ― 心の内が知りたい (2006/03/11)
★個人の気持ちや都合より集団を優先しようとする日本人の考え方を
 よく理解できなかったのだろう
★夫は妻のつらさや悩みをどこまで分かち合っていたのだろうか
★鄭容疑者は一時期、精神的に不安定にもなっていた
★彼女を親身に支え、適切な助言をすることができる相談相手がいたら、と
 思うと残念でならない
 
 

(無題)

 投稿者:天声人語  投稿日:2010年 1月 6日(水)21時55分47秒
  投稿します  

(無題)

 投稿者:天声人語  投稿日:2009年 6月30日(火)01時22分31秒
  投稿します  

(無題)

 投稿者:天声人語  投稿日:2008年12月24日(水)13時48分41秒
  投稿テスト  

(無題)

 投稿者:腹立つのり  投稿日:2008年 6月23日(月)19時23分20秒
  http://blog.goo.ne.jp/yhondo_001/c/ee210e94e947cfdddd5a9ab4a0d60f53  

(無題)

 投稿者:大熊由紀夫  投稿日:2008年 5月11日(日)18時57分0秒
  よみうり時事川柳 尾藤三柳選
20-05-11

焼香の列にゾウさんキリンさん  野田 海老原順子
康生と公子笑顔ですれ違う    伊勢崎 野上正昭
入管を偽装指紋がすり抜ける   千葉 小野寺帆平
スクリーンに最敬礼する高齢者  名古屋 蜂の子
若鮎が落鮎になる料理店     前橋 熊倉嘉郎
(秀)リンリンの除籍を済ます台東区  川口 守谷友一
 

生命巡る 現代の危機

 投稿者:大熊由紀夫  投稿日:2008年 3月 8日(土)20時13分59秒
  生命巡る 現代の危機
論壇季評 2008

長山靖生
ながやま・やすお 評論家
1962年茨城県生まれ。著書
に「『漱石』の御利益」「貧乏
するにも程がある」「人はなぜ
歴史を偽造するのか」など。



 海上自衛隊のイージス艦と漁船の
衝突事故で、防衛賞が非難されてい
るが、①を読むと、防衛賞・自衛隊
の体質からして、起こるべくして起
きたと感じる。何しろ組織の規律は
弛緩し、必要な資料や情報は、イン
ターネットで入手できるものすら期
日までに整えられない状態だとい
う。信じられない話だが、だからあ
んな事故が起きるのだと納得せざる
を得ない。小川氏は国家安全保障会
議が官僚機構の抵抗にあって実現し
ていない現実を上げながら<既存の
官僚機構や完了に嫌われることを恐
れていたら何も実現しない>と述べ
ている。幕末に近代的幕府海軍を創
始するに当たって、将軍に諮問され
た勝海舟は、幕閣が格式にこだわっ
ていては百年経っても海防はできな
いと答えたというが、こういう「日
本の伝統」はいらない。
 海自のみならず、外交や経済の分
野でも日本の国力低下が目立つが、
現在、最も切迫しているのは、国民
の生命に直接かかわる医療問題だろ
う。②③は、共に政府のいう「医療
費の効率化」が、究極的には「命の
値段の効率化」、つまり生命のリス
トラである現実を指摘する。民間企
業の場合、リストラといえば、まず
人件費を含む社内コストからカット
するが、行政のリストラでは国民(住
民)サービスから削減していく。国
民が支持する「行政改革」「小さい
政府」とは、公務員や外郭団体の
経費を削減して、最大効果の国民サ
ービスを行う」ことだろう。しかし
行政は、大きな組織で小さな仕事を
目指しているのではないか。そうい
う批判が、聞こえる。
 ④は「尊厳死」という、自己生命
の管理権をめぐる対話だが、ここで
も権利が抑圧へすり替わる危険性が
指摘されている。医療費の自己負担
が増えれば、多くの国民は経済事情
から高額な終末医療を断念し、延命
措置を自主規制するだろう。それを
「尊厳死」と呼べるのか。
 いったい何時から、日本はこんな
国になってしまったのか。平成二十
年、つまり昭和が終わって二十年と
いうこともあって、昭和回想、ある
いは天皇制を検証する論考も目に付
いた。⑤の鼎談は史実と伝説、現実
とイデオロギーを峻別したうえで、
自らの「好み」を語る大人の味わい
に満ちている。だからこそ「回顧」
は時に未来への活力ともなりえるの
だ。
 そういえば最近の社会批評では、
行政改革推進ではなく、日本的「世
間」復活を望む声が目立つ。⑥は就
職氷河期に社会に出て損をしたロス
トジェネレーション世代による「平
等を」との叫びだ。心情的には理解
できるが、しかし結局は行政や世間
への依存、平たくいえば「俺を助け
ろ」という自己利益追求であり、建
設的提言とはなりえていない。⑦も
また現代社会に対する「若手」から
の批評だが、具体的で職能論的な視
点からの声だけに、切迫感があった。
国立病院では常時、ベッドの七割以
上が埋まっていないと定員削減され
る現実があるという。これは政策的
に救急患者を受け入れる余地などな
いような病院作りが勧められている
ということだ。
 ⑧は死刑執行という究極の生命管
理についての論考だが、もし死刑に
反対なら、法務大臣に署名をしない
よう求めるのではなく、法改正をは
かればよいとする。そうした行動を
欠いたまま、「法の支配」ではなく
「人の支配」(恣意的な人道的配慮)
を求める立法府の議員や国民の責任
回避を批判するこの論考は、政治批
判であると同時に、自分が日本国の
主権者であることを忘れて被害者意
識に萎縮している国民への、力強い
自己責任論である。


①小川和久「石破大臣よ、防衛章に怒りの鉄槌を振りおろせ」(『諸君!』1月号)
②日野秀逸「医療費抑制政策からの転換を」(『世界』2月号)
③堺屋太一「官僚の共同体化が国を滅ぼす」(『中央公論』3月号)
④小松美彦・荒川{之由}生「尊厳死をめぐる論争」(『現代思想』2月号)
⑤松本健一・長谷川三千子・今谷明「平成二十年、新しい昭和天皇像の確立」(『諸君!』2月号)
⑥赤木智弘「誰に、希望をつなぐのか」(『論座』3月号)
⑦若手医師匿名座談会「患者のみなさん、まずはあきらめてください」(『中央公論』1月号)
⑧井上達夫「『死刑』を直視し、国民的欺瞞を克服せよ」(『論座』3月号)


「読売新聞」20年3月8日 夕刊
 

(無題)

 投稿者:大熊由紀夫  投稿日:2008年 3月 1日(土)19時36分33秒
  1974年の統計
北朝鮮
韓国
日本


人口(万人)
1544
3346
11215

米(千トン)
3500
6178
13165

じゃがいも(千トン)
1100
469
3261


鉄鋼(粗鋼)(千トン)
2900
1935
117131
 

自虐の詩

 投稿者:大熊由紀夫  投稿日:2007年12月 1日(土)19時33分45秒
  電車内で急病人
冷たかった乗客

学校非常勤講師 鈴木智子 37(さいたま市)


 先日、朝のラッシュ時の出来事です。東京の新宿駅に間もなく着くという時、
初老の女性が突然倒れました。近くにいた中国人らしき男女とアラブ系らしき男性が
「大丈夫ですか」と片言で声をかけ、それを聞いた人が警報装置のボタンを押すと、
安全確認のため電車は緊急停止しました。
 すると、一部の人たちからため息や舌打ちが聞こえてきました。中には、「な
んで押すんだよ!」と警報装置を鳴らした人を責める中年男性もいました。
 私が倒れた女性に、「貧血ですか」と声を掛けたところ、意識はあり、うなずきました。
車内に、「貧血くらいで電車を止めて……」といった冷たい空気が流れるのを感じました。
 5分ほどして電車がホームに入り、私と最初に声を掛けた外国人の方たちとでその女性を運び、待っていた駅員に託しました。
 私は親切な外国人の方々に感謝しました。と同時に、車両に居合わせた人々のあまりに冷たい反応に、すさんだ心を感じ胸が痛くなりました。「自分さえよければいい」というあからさまな態度を、同じ国民として恥ずかしく思いました。
 

朝日新聞などデッチ上げ報道

 投稿者:大熊由紀夫  投稿日:2007年10月20日(土)07時29分51秒
  國民新聞 平成11年1月25日

ニューギニア戦線

朝日新聞などデッチ上げ報道

大東亜戦争中の東部ニューギニア戦線(現在のパプアニューギニア)で旧日本軍によるレイプや慰安婦の被害が1万件以上もあったとする話が一部マスコミで報じられたが、

それは全くの虚構だったことが、昭和史研究家の田辺敏雄氏(60)の調査で確かめられた。

太平洋で最も苛酷な戦場といわれる東部ニューギニア戦線で日本軍が数々の残虐行為を行った、とする報道が相次いでいる。

週刊朝日の1昨年10月17日号は

「ニューギニアで旧日本兵が行った残虐」なるものを書き立て、

去年7月27日付の朝日新聞では、慰安婦の総数が1万6161人、人肉食の被害が2388人と、週刊朝日を上回る数字を連ねた。

これらの報道に疑問を持った田辺氏は、東部ニューギニア戦線から帰還したうちの数少ない生存者に対し、電話や書面によるアンケート調査を行い、31人から回答を得た。

その結果、慰安婦やレイプ殺人については、

「飢餓やマラリアで苦しみ、性欲など起こらない」

「補給を絶たれ、貴重な食糧源のサゴヤシ集めなどで現地人の協力を得なければならず、敵意を招くようなことをするはずがない」

「戦後、遺骨収集に行ったが、日本人との混血児はいない」

といった根拠を挙げ、全員が否定。

同戦線に関する文献も調べたが同様の結論に至った。

田辺氏は、朝日の報道を、

「過酷な東部ニューギニア戦線で戦った人たちの名誉を不当に傷つけるものだ」

と批判している。
 

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